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(2006.07.03)
大会発表時の英語化に関するアンケート結果報告(回答数313)
「大会発表時の英語化に関するアンケート」結果を報告します。
寄せられた意見を見るには、質問をクリックしてください。
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問2.今後本学会大会での発表の一部に英語使用を推奨していくことに関して
問3.シンポジウム・ワークショップ
問4.一般口演(使用言語は本人の自由を原則としています)
問5.英語化の範囲について(ポスター発表)
問6.急速に英語化することによって、討論を抑制することになりかねないという議論がありますが、
問7.抄録集の作成について
来年(平成19年)の大会は、細胞生物学会との合同年会で、言語の使用について準備委員長の山村研一先生(熊本大学)に一任しておりますが、基本的に英語使用に統一されること(抄録集はタイトル、氏名、所属は日本語・英語併記、要旨は英語)になっております。このスタイルを今後、合同でない通常の大会に用いることに関して、
etc079 Update 2006.07.03
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