第48回大会 アンケート結果

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第48回大会 アンケート結果

第48回大会 アンケート結果

第48回大会 アンケート結果をご報告いたします。

Q1 回答者の属性
Q2 あなたはどれで発表をされましたか?
Q3 本大会ではシンポジウム/Oral Presentation/Flash Talkを行いました。その数についてお聞きします。
Q4 シンポジウムについてお聞きします.特に内容が優れていたと思われたものがあれば挙げてください。シンポジウム名:コメント:
Q5 Oral Presentationについてお聞きします。①発表時間について
Q6 Oral Presentationについてお聞きします。②口演数について
Q7 Flash Talkについてお聞きします。①発表時間について
Q8 Flash Talkについてお聞きします。②口演数について
Q9 ポスターの配置、時間は、いかがでしたか?
Q10 英語での発表については、いかがでしたか?
Q11 研究者間の交流環境は十分サポートされていましたか?
Q12 iWAB(Web abstract book)は、いかがでしたか?
Q13 その他の要望やご意見(会場アクセス、プログラム全般、会場運営、その他)がありましたらご記入ください。
Q14 Q14~17は、次期大会(熊本)についてのご要望をお聞きします。大会の時間に関して
Q15 招待講演者、Symposium講演者に関して
Q16 Symposium, Workshopに関して(複数回答可)
Q17 iWAB(Web abstract book)に関して

Q1 回答者の属性

国内 海外
No
選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1
一般会員
72
70.6
9
36
2
学生会員
24
23.5
6
24
3
APDBNメンバー
0
0
4
16
4
Invited Speaker
1
1
6
24
5
その他(ご意見欄にご記入ください)
5
4.9
4
6

Q1.png

ご意見
1. 会員ではない学生
2. 学部4年生で、発生学に興味があるので参加しました。
3. 元会員です。今回は聴講のみでした。(共同研究者がポスター発表をしていました。)
4. 学生非会員
5. Please, it would be good if the people responsible for managing the Society noticed that this Society does not consist only of Japanese researchers. The world is highly interconnected, there are researchers from everywhere working everywhere. And, more importantly, some foreigners that work in Japan do belong and pay the fee of this Society so it would be nice if YOU DID THE WHOLE THING IN ENGLISH. And English is not my mother tongue either, it just makes things easier to discuss and learn from everyone. Thank you

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Q2 あなたはどれで発表をされましたか?

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 Symposium 4 3.9 5 20
2 Workshop 1 1 5 20
3 Oral presentation 30 29.4 5 20
4 Flash Talk(ポスター) 14 13.7 8 32
5 ポスター 24 23.5 2 8

Q2.png

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Q3 本大会ではシンポジウム/Oral Presentation/Flash Talkを行いました。その数についてお聞きします。

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 適当 84 82.4 21 84
2 多い 5 4.9 3 12
3 少ない 9 8.8 1 4
4 その他(適当と思われる演題数・会場数など、ご意見欄にご記入ください) 4 3.9 0 0

Q3.png

ご意見
1. Flash Talkの発表内容はもっと向上できると思う。データ量が過剰で一般講演を3分に圧縮しただけのものが見受けられた。
2. 名古屋と比べて参加人数が少なかったからかも知れないが、oral presentationの数が少なかったと思う。
3. 20時過ぎまでセッションがあるのは体力的につらいので、遅くとも19時頃までにしてほしい。
4. oral presentationとflash talkの混合の構成は良くなかった。分けた方が良い。
5. シンポジウムはやや多い気がした。
6. 疲れず急がずに回れる適度な数でした。
7. 今後、発生学会は全部オーラル、希望者はポスターも、というスタイルにしてはいかがでしょうか。
8. ほかの学会と合同発表でも良いと思う。分野間にまたがって聞けるほうが勉強になる。
1. It would be easier for participants to switch to different talks in different rooms if the conference rooms were located next to each other.
2. The talks and symposiums were very educative. I really learnt alot.
3. I always find parallel sessions a challenge. Moving from one to another to attend particular talks is difficult, especially if the speakers are not strictly keeping to time.
4. Because I fail to fill in Q4, I fill in here. Q4
5. Symposia: Which symposium did you enjoy the most?Name of symposium:"Decodings" of the mouse by developmental genetics approachesComments: I got many new information about how to analyse phenotypes of mouse. It is really useful.
6. It might be possible to give longer time to each oral presentations

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Q4 シンポジウムについてお聞きします.特に内容が優れていたと思われたものがあれば挙げてください。シンポジウム名:コメント:

・ 村上・川上先生のシンポジウム
・ シンポジウム名:S05コメント:植物分野については全ては理解しきれなかったが、動物分野の公演がどれも楽しめた。
・ New horizon in developmental biology
・ New horizon in developmental biology
・ シンポジウム名:Topics in plant and animal development 講演はいずれも一流の話であった。特にMichael Shapiro氏の鳩の遺伝学は圧巻。
・ Topics in plant and animal development動植物の広い範囲を,興味がばらけすぎない範囲でうまくまとめてあった。New horizon in developmental biology何より後半の演題が皆面白かった。
・ Dev.Biol. chief editorによるランチョン戎屋さんのランチョン
・ シンポジウム名:Topics in plant and animal developmentコメント: 植物分野の発表の充実に一役買っていたと思うまた、進化発生学的なトピックも充実していた
・ 他と比較できないので、回答できない。
・ Vertebrate brains:Structure, Function and Evolution
・ シンポジウム名:5 topics in plant and animal developmentコメント:ハトの進化の話がわかりやすくてよかったです。
・ 数理系のシンポジウムがチャレンジ性があって良かった。
・ Symposium4 How do mathematical models contribute to understanding of developmental biology?Dr.Landman, Dr.Newgreen, など海外からの研究者、柴田博士など、数理の研究者とWetの生物学者との共同研究の経験のある方から、共同研究をするにあたって何が大切と感じたか、何を努力したかというDiscussionがあったことが印象に残った
・ シンポジウム名:Topics in plant and animal developmentコメント:植物と動物の発表が一つのシンポジウムの中に集められているのは新鮮だった。内容的にも刺激的で面白かった
・ Prof Keiko Torii植物は門外漢だが、ストーリーが分かりやすく、またトークもうまくて楽しめました。
・ 一つのシンポジウムを通して見てはいないので特に優れたシンポジウム、という回答はできませんが、個人的にはS01-4, S01-5, S05-4, S05-6が面白かった。
・ vertebrate brains:Structure, Function and Evolution
・ 0日目のWorkshop: 発表者の方々がJSDBの良い点も問題点もよく理解されているとおもった。聴講する側にその心が響いたかどうかはなぞです。Plenary Lectures: とにかく聞いていて面白かった。
・ Plenary Lecture異分野が程よく融合していた。
・ 一部しか聞いていないので判断できません
・ シンポジウム名:s05コメント:最終の時間帯ということもあり、時間が長引きすぎたのはよくなかったが、内容は大変良かった
・ Topics in animal and plant development Dr Shapiro's presentation was worth awarded for Tokindo travel fellowship.
・ Topics in Plant and Animal development
・ Symposium1: New horizon in developmental biology 発生学の新しい潮流を知ることができました。
・ 個々にすばらしいスピーカーは居たけど内容的にまとまってたかというとそうでもない。
・ 参加していません
・ S06 Jun. 5 13:30 - 16:45 Room CCell-cell interaction in tissue stem cell regulation
・ 3日目 特別講演3つ
・ Symposium 6: Cell-cell interaction in tissue stem cell regulation
・ New horizon in developmental biology
・ S01-03: Dr Bronner

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Q5 Oral Presentationについてお聞きします。①発表時間について

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 ちょうど良かった 89 87.3 6 24
2 長い方が良かった 5 4.9 16 64
3 短い方が良かった 4 3.9 2 8
4 その他(ご意見欄にご記入ください) 4 3.9 1 4

Q5.png

ご意見
1. 数が少ないのでもう少し長めにしてディスカッションを時間を長くした方が良いと思った。
2. 良い内容の発表には短いと感じ、そうではない発表には長いと感じました。難しいかもしれませんが、発表数を減らして、良い内容の方に長い時間話してもらい、そうではない方には、フラッシュトークに回ってもらうのもよいと思います。
3. 日本人の英語は、長々聞いたところで、何を言っているのかよくわからない人が多い
4. シンポジストのトークは長くて良かったものも有れば長すぎるのもあった。一律同じにする必要がそもそも無い。
1. This was the only of quite a few meetings I have attended in Japan where all session were in English. This is truly excellent!
2. It was very impressive to see the Japanese Students presenting in english and the effort they placed in to do so.
3. Speakers often spoke far too fast to be understood by non-native English speakers.
4. Actually, they varied from mostly excellent to some average
5. The delivery of the talks was in almost all cases excellent, clearly spoken and with clear slides. Well done to all! Answer to Q4 (no answer box in my view): How do mathematical models....developmental biology? (Symposium 4)This was a series of presentations that "stretched the brain"!

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Q6 Oral Presentationについてお聞きします。②口演数について

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 16 15.7 1 4
2 良かった 50 49 18 72
3 普通 25 24.5 3 12
4 悪かった 10 9.8 2 8
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 1 1 1 4

Q6.png

ご意見
1. 多すぎる
2. Flash Talkに回した方がよいと思う演題が多かったように思います。
3. 良かったですが、ポスターセッションの後は、ほとんど人がいなくて可哀想でした。
4. 少ないと思う
5. 少なく感じた
6. キャンセルが多くあったのが残念。空いた部分を別の演題で埋めることはできなかったのか?
7. 夜遅すぎるセッションがあった
8. 全体的にあまりに英語のスキルが低いので、逆に理解に苦しむ事が多い。変に英語にこだわるよりも、まず母国語でしっかり発表できるようになってから英語の練習をした方が共倒れにならずに良いのでなはいか、とさえ思った。
9. 大学院生の練習みたいな発表と、ベテランの先生の発表が入り交じっていて、聞きづらい。一方で選別するのは難しいとも思う。
1. The presenter should give enough background, instead of just telling others what they have done
2. I guess the timing was okay only if presenters had prepared according tonthe time given.
3. The shorter the presentation, the harder it is to prepare and deliver. This makes it very difficult for early career researchers, who tend to get the shortest talks.
4. It was hard to talk everything in 12 minutes. I would prefer at least 15 minutes talk and 5 minutes discussion. Another thing that I would point is that it might be better to allow oral presenters to show their posters, if it is such a short talk.
5. I thought it was better have one more option, oral + poster, for oral presentations. 3min was not enough to deep discussion. And student and people who hesitate to ask during session can come to poster.

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Q7 Flash Talkについてお聞きします。①発表時間について

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 ちょうど良かった 72 70.6 3 12
2 長い方が良かった 19 18.6 13 52
3 短い方が良かった 5 4.9 6 24
4 その他(ご意見欄にご記入ください) 6 5.9 2 8

Q7.png

ご意見
1. もう少し多くてもいいと思いました。
2. いらない
3. Flash talkの意義をそもそもあまり感じない。長くして普通のOral presentationにするか完全になくしてしまえばいいのでは。
4. へたくそな人がほとんど。もっと短い時間で、人心を引きつけられるようなトークの練習をするべき
5. Flash Talkの意義が曖昧な感がある。
1. I would like to suggest that chairs of sessions may decide the length of the talks in their own sessions. What I saw in the conference this year was some session had only 3 oral presentations and 10 flash talks. In that case, maybe the chair could give 15 minutes to oral talks and 3 flash talks rather than 10, though standard format is 12 minutes for oral presentations.

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Q8 Flash Talkについてお聞きします。②口演数について

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 15 14.7 1 4
2 良かった 30 29.4 19 76
3 普通 40 39.2 4 16
4 悪かった 10 9.8 1 4
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 7 6.9 0 0

Q8.png

ご意見
1. 少なかった
2. Q3参照
3. oral presentationを減らして、Flash talkを増やした方がいいと思います。
4. 今回は、希望者だけをセレクションしていて、口演のあとに2、3演題というのが、ちょうど良かったです。選ばれた方々は、総じてみなさん良かったです。
5. 今回の様にOralpresentationの後にあるという形は、連続して発表があるよりも、正式な口頭発表に近く、若手の口頭発表の機会として良かったと思う。
6. Flash talkの意義をそもそもあまり感じない。
7. 無理にflash talkをせずに、その時間を口頭発表にまわしても良いと思います。
8. ポスターはすべてFlask talkつきでも良いと思う。あまりポスターのみにする意義を感じない
9. フラッシュトークの数を増やしたほうが良いと思います
10. もっと数を増やす方がいいと思います。
11. Flash Talkの意義が曖昧な感がある。
12. Flash Talkしても印象に残らないので、なしでよいと思う。試験的な意味で思いつくのは、事前に各自録画していただいて、ポスター会場、あるいは、講演会場の空き時間等で放映。Youtube等で開催一週間前から公開する(本人の承諾のもと)。
1. 3 minutes is too short, 5 minutes should be better
2. Nice idea
3. Just as the name implies, the timing and concept was great
4. Perhaps consider just 1 or 2 slides as a maximum.
5. Many speakers need to be coached better. The presentation should cover, "this is what I am studying, this is why it is important, this is what I found, and this is what it means to the field"Many speakers used most of the time to read their title, say their names and affiliations (not need to say since it is on their first slide) and then simply say, please go see my poster.
6. Most of the Flashtalks I attended were really advising the audience to visit the poster. I think little or no content can be delivered in the brief time available.

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Q9 ポスターの配置、時間は、いかがでしたか?

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 17 16.7 4 16
2 良かった 45 44.1 14 56
3 普通 27 26.5 6 24
4 悪かった 7 6.9 1 4
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 6 5.9 0 0

Q9.png

ご意見
1. 一般口頭(Oral presentation)で発表した人も任意でポスターを出せるよう希望いたします。Oral presentationを聴いた上での、より深いdiscussionが出来ると考えられます。
2. ポスター間が狭かった。もう少しゆとりのあるポスターボードの横幅にしてほしいです。またポスターの部屋を2つに分けてほしくないです。
3. 発表者は大変だったかもしれないが、2回に渡って発表時間があるのは、多くの発表を発表者から聞く事が出来てよかった。
4. 偶数奇数を二日続けてではなく、名古屋のときの奇数偶数、ABで振り分けてほしかった。
5. ポスター会場のスペースが広くて良かった。時間もじゅうぶん。2日間ポスターがあったのだから、昨年のように1日目と2日目でポスター区分を変えた方が良かったと思う。
6. 1つの会場にまとまっていた方が良かった。
7. 会場が広く大変見やすかったです。
8. 配置は良かったが、奇数の人は他の奇数の発表を聴きに行き難く、残念だった。二日間発表が出来て二部屋に分かれていたので、一日は、片方は奇数→偶数、もう片方は偶数→奇数の順で発表する様にすればもっと聴きやすかったのでは、と思った。
9. 可能ならば、二部屋にわかれるよりは一部屋の方がよかったですが、こればかりは、しかたがないですね。
10. せっかくのすばらしい会場が見事に分断されてたのでもったいなかった。会場側の都合もあるとは思うけれども、ホールの周りや長い廊下にポスターがあったら立ち話でいろいろ目に止まったかも。会場のレイアウトで言うと並列のレイアウトは素通りしやすいので放射状にパネルと置くとかジグザグに置くとか海外の学会で普通にやってることをしてほしい。
11. ひとつの会場にまとめられたらもっとよかった。
12. 発表者とは別会場のポスター,偶数・奇数両方の演題を聞きにいけるように,片一方の会場だけ偶数・奇数の発表時間を片一方の日だけずらしてほしい.
13. Oral presentationで発表した演者もポスター発表が出来るような選択肢が欲しい
14. 1部屋のほうが良かったのではないでしょうか?
15. 狭くなくてよかったです。天井の広い会場だったから、そう感じたのかもしれませんが。
1. The timing and arrangement was great. It gave people the time to look out for which poster to visit and discuss questions. However, the grading of the posters could be done independently; that is leaving it to the discretion of invited guests and conference attendees which will remove any form of favouritism.
2. leave poster up for entire meeting if possible, or longer
3. The posters were good but I thought the times available to speak with presenters did not allow me to visit all those I wished too (this is a typical problem with poster sessions, not just this meeting)

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Q10 英語での発表については、いかがでしたか?

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 20 19.6 10 40
2 良かった 43 42.2 12 48
3 普通 25 24.5 2 8
4 悪かった 11 10.8 1 4
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 3 2.9 0 0

Q10.png

ご意見
1. フラッシュトークでの学生の発表について、あるセッションで言葉に詰まって発表できない状態があったが、チェアーが気を利かせて途中でポスターを見てください、などと止めたほうがよいのではと思った。
2. oral presentationの人に対して質問が非常に乏しく内容が薄くて可哀想だった。oral presentationの人もポスター発表出来るようにすべきだと思う。そうしないと1、2分のディスカッション中ほとんど質問がなく、その後議論出来る場所が無い。このままではポスター発表の方がディスカッションできるのでoral presentationの数は増えないと思う。
3. 質疑応答がグダグダだったり、練習していないのではないかと思われるような発表もあったことは残念。
4. この学会の英語のレベル(平均値もしくは底辺値)は、徐々に徐々にだけど上がっているなーという気がします。
5. 英語も下手、発表技術も今ひとつで、共倒れ感が否めない発表が多い。それなら、発表者に自由選択させるべきではないだろうかと思う。英語は推奨するとしても、強制すべきでないと思う。
6. 議論にならない演題が少なからず見られた。
7. 発表者の英語力により、大変よくわかるものとわからないものが散在していました。
8. 大学院生へのいい刺激および訓練になった。
9. 英語発表は必要かと思うが、全体を英語にしなくても良いと思う。一部日本語可にして、応募枠を超えたら事務局が教育的な面から選抜すると良いと思います。
10. 英語を聞き取れず質問にまったく答えられない、という方が発表することについては検討が必要だと思います。質問時間が、質問者と聴衆(特に海外からの参加者)にはまったくメリットがない、気まずい、ムダな時間になってしまっていました。質問には答えられないかもしれない、という方は自己申告しておいていただき、そこは座長が責任を持って通訳するという方法もあるかもしれません。
1. Not really good to have most of the presentations prefer to held in Japanese while I'm from other country.

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Q11 研究者間の交流環境は十分サポートされていましたか?

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 13 12.7 7 28
2 良かった 43 42.2 11 44
3 普通 40 39.2 7 28
4 悪かった 4 3.9 0 0
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 2 2 0 0

Q11.png

ご意見
1. 広い会場で移動もスムーズだった。
2. 若手(特に学生)会員のポスター発表は、特に運営委員クラスの人こそ、もっとちゃんと見てあげるべきかと思いました。特に今回は前日日本語発表がなかったので、学生会員のポスターもできるだけ見てコメントするなどといった小さいことから(偉い先生に見てもらうだけで、学生は encourage されますよね)、若手を育てる姿勢を見せないと、うちの学会の将来がまずいと思います。
3. 交流環境のサポートがどのようにされていたのか実感がありませんでした。質問の意図が分かりません。
4. Yoruzemiを利用し、若手研究者から学生が集まれたそうで、実行した人たちの力によるところは大きいものの(口コミで大分誘ったそうです)、このようなシステムがあったことも良かったと思う。
5. コーヒーが切れ気味だったのが残念
6. いろいろプログラム委員の方が工夫していたのは分かったがいかんせん人数に対して会場が広いのか人とすれちがう機会が少なかったような気がした。動線の問題?
1. The meeting venue was a bit large for this meeting, so people did not easily meet in the hall ways, for lunch, etc. A smaller venue may have been more appropriate.
2. As a non-Japanese speaker I found it much harder than usual to network.
3. The tea breaks and lunch breaks were poorly organised I thought. These are important times for networking.However, my own networking experience was good.

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Q12 iWAB(Web abstract book)は、いかがでしたか?

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 大変良かった 23 22.5 11 44
2 良かった 35 34.3 8 32
3 普通 30 29.4 4 16
4 悪かった 1 1 0 0
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 13 12.7 2 8

Q12.png

ご意見
1. 未使用
2. 使わなかった
3. iPhoneを使用しているが、演題数が少ないので本の方が使い勝手が良かったです。真面目に費用対効果を考えると本で十分なのではないかと思う。
4. 使っていない
5. 活用されている雰囲気がなかった。
6. できれば希望者には紙媒体も選択できれば助かります。スマートフォンを持っている方には便利だと思いますが、そうでないと不便です。
7. secrete いいね チェック状況が発表者に対して数だけでも表示されるといいのでは。
8. あまり使わなかったのでなんともいえない
9. ネットに接続しないと利用できないのが不便だった。
10. 使わなかったのでわかりません。
11. 会場の地図をトップ頁に入れて欲しかったです
12. ダメもとで大会が終わってからMariane (Bronner)にiWABからメールを送ったらちゃんと返事をくれた。悲しいかな自分にはそういう使い方でレスポンスをくれる人が居なかったけど。
13. みていません
14. 使用しなかった
15. 使いませんでした。
1. Better to check abstract online than the real abstract book. But we should have a better free wifi!
2. did not use
3. An abstract book given at the registration desk would have been a good idea
4. I didn't use it.

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Q13 その他の要望やご意見(会場アクセス、プログラム全般、会場運営、その他)がありましたらご記入ください。

・ 最終日に人がほとんどいないのは問題だと思う。少なくともPI達はもっと学会を盛り上げようとするべきではないか。
・ Webからダウンロードできるプログラムにはレイトブレイキングの内容も含めてもらいたいと感じた。
・ シンポジウムを最終日にもって来たのは良いアイデアだった。
・ たいへんよくオーガナイズされていて、ストレスなく参加できました。
・ セグウェイの体験がトークとかぶっていることは、その時間帯の発表者への敬意を欠いていると思う。
・ 一日目のポスターのあとのトークは結構厳しいものがあった。
・ 立派な会場で、進行もスムーズでした。運営委員の皆様、ご苦労様でした。また、前日の日本語セッションも大変良かったです。ただし、前日の学生用の日本語発表がなくなったことで、学生を連れて来なかった、もしくは連れてくる学生を博士の学生だけにしたという知り合いがたくさん多かったという問題も感じました。前日の日本語発表は死守しないと、これ以上年寄り学会になったら、まずいと思います。少子化のせいにしていますが、他の学会で、こんなにハイペースで学生会員が減少している学会は聞いたことがないです。学生会員が少ない学会だという印象を受けました。学会の将来のためには、就職活動時期の問題や学生会員は修士の学生が中心であることや、大学は基盤Cでまわしているラボがほとんどであるという現実をもっと真剣に考えて、開催時期や開催場所などの根本的なところから、考え直さないといけないかもしれません。
・ お弁当販売なども手配されていて、運営全体的に良かったと思います。フラッシュトークでの発表時間について、たしか以前の大会では厳密に打ち切ることになっていたような気がするが、今回は(ある意味ダラダラと)続けている場面がいくつか見られました。チェアー間での打ち合わせが必要だと思います。
・ 特定の海外のグループが、毎年(ここ3年くらい)、演題登録しているにもかかわず、ポスターをはらず、発表もしていない。少し悪質に感じます。
・ oral presentationの人もポスター発表出来るようにすべきだと思う。そうしないと1、2分のディスカッション中ほとんど質問がなく、その後議論出来る場所が無い。このままではポスター発表の方がディスカッションできるのでoral presentationの数は増えないと思う。また、夜の最後のセッションは人が少なくなるので最後はポスターセッションにすべきだと思う。
・ 活発な議論をというテーマを挙げていながら、特に議論が盛んになる工夫はみられなかったのが残念。特にDay0は内容をスピーカーに丸投げした結果、昔話主体の講演でしかなく、学会の開幕を彩るに相応しくない内容だったように思う。またメイン会場の広さゆえの議論のし難さもあったのではないだろうか。
・ 初日(Day0)のシニアな研究者の講演はとても良かったと思います。頻繁にやるのは、問題があるかもしれませんが(その分学生のtalkが減るので)、機会があれば異なる形でやるのも良いかもしれません(JSDBの年会以外の企画などで)。学生だけでなく、研究者にも良い勉強になります。
・ 演題取り消しが目立った。特定の所属だったように見受けられた。何か理由があったのであれば、あれだけの数なんだし、説明があっても良かったと思う。納得できる理由がないのであれば、今後何らかの対策が必要かもしれない。
・ 0日目のサテライトワークショップ(日本語)がなくなってしまったのは非常に残念。発生生物学会の「重鎮」の先生方が講演する機会よりも、修士過程のような本当に若い学生でも発表や議論がしやすい機会を増やす方が重要ではないのか。その点において、今回は非常に残念な年会だった。
・ もう少し、プログラムのテーマ分けが細分化されていても良いと思いました。
・ 無線LANのパスワードは、無線の届く場所に掲示してほしい。今回の一日目には、夕食の時間が無かった。夜遅くまで続けるのは良いが、食事時間は必要。
・ 全体にディスカッションは低調、とくに日程前半において低調であったと思いました。初日(0日)のworkshopは日本語だったのに質問が少なかったので、これは語学力の問題ではないと思います。また田村氏の「最近ワクワクしていますか? (してるんだったら、かまわないんですが)」という発表も、結局のところみなが楽しんでいるのか楽しんでいないのかが、いまいち判然としないことを指摘されていて、そのバロメーターは発表のあとのディスカッションの熱によって計られるものだろうと思います。おそらくディスカッションしたい熱が低調である理由は、会全体で共有する大きい問題点=抽象化された疑問点の共有がなされていないからだと思います。その意味で、0日目の阿形先生の発表において「発生生物学の問題点には二つあると思っている。一つ目は細胞分化、二つ目は3D(もしくは4D)構造の構築。一つ目の問題は概ね山中氏によって決定打がでたが、二つ目についてはまだ大きな課題が残っている。」という解説はとてもわかりやすかった。そのような目を持って聞くことで、たとえば四日目のBronner 氏のレクチャーにおいて、NeuralCrestの研究も、分化のための遺伝子制御ネットワークは非常に詳しくわかってきているが、胚における細胞の行き先の決定機構についてはまだ道半ばなんだな、というような視点をもってわかりやすく聞くことができた。また「いま3D構造の視点で一番進んでいるのはどの研究テーマなのかな?」などと考えたり「細胞分化についてもこういうことはまだわかったとは言えないな」などと思いながら聞くことができる。ほかにもいくつかの抽象化(メタ視点)が会員全体で共有されれば、議論が活発化されることだろうと思う。発生においてメタ視点をあたえる一つの解は進化の視点だとおもうのだけれど、残念なことに本学会における研究対象の生物種は多様性が減少していると思う。たしかにホーランド氏は、「本学会が多様な生物を研究対象をしていることに感銘をうけた」と述べられていたが、もし現在の英米欧の諸外国において、発生生物学における研究対象生物が非常に限られたものに減ってしまっているのだとして、そして日本がそれよりは多様だがしかし減少傾向にあるのだとすると、これは単に日本が世界の流れに遅れてついて行っているだけなのかもしれない。 個人的には、多様な生物の発生を研究するコミュニティーであってほしい。そのためには、プログラム編成に今後も進化的な視点をもちこむことを意識的にすることが大切で、そうしなければ、日本発生生物学会もマウスとハエだけの学会に、いずれなってしまわないかと危惧しています。
・ 会場が広すぎてさみしく感じる時もありました。広い会場を使う場合には、両端や後方の座席の使用を制限したほうが良いように思いました。最終日の午後のセッションはどんどん人が帰って行ってしまい、演者・オーガナイザーの方に非常に申し訳なく感じました。
・ これからも、完全英語化を希望します。
・ 日本の学会(お役所の目があるという意味で)だから仕方ないのかもしれないんですが、アジアの人も少なからず来ている事を考えると海外で行われている学会と比べてディナーが簡素だったり、エクスカーションみたいなのが無かったり、観光にはほど遠い場所で行われたり、外国人から見たら同じ海外の学会なのにマジメすぎるというかつまらなさすぎるんではないかと思います。一度この事を知ってしまうと外国人は他の国の学会を目指しますよね?観光庁とかと組んでこの辺是正できないものでしょうか?
・ 最終日の終了時間をもう少し早めないと羽田空港から地方へ帰る人は間に合わないのでその点はもう少し考慮してほしかった。実際の終了時間が予定より遅くなることも残念だった。
・ プログラムの全体日程表の中に、その中の演題がどこに示されているのかページなどの情報を入れていただければ、よかったと思います。
・ 講演会場が広すぎて、レンタル料がもったいない感じがする。
・ Oral presentationで、自分が割り振られたセッションが、内容と大きくずれているように感じた。
・ ホールが広くて寂しい感じがした。
・ シンポジウム、ワークショップのオーガナイザーによるイントロは不要かな、と思いました。聴きたい演題が離れた別会場であり、一方を聴けなかった、というのが多かった気がします。どのシンポジウム・ワークショップを同じ時間にするか、また同時刻に行われるものについては、3者間で演題の順番も、もし調整可能なのであれば、考えていただけるとありがたいと思いました。
・ Work shop on 0d was great but seems better to held on 1d. Because many people came from 1d.Can we do kind of public lecture, workshop or talk session for citizen?

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Q14~17は、次期大会(熊本)についてのご要望をお聞きします。
Q14 大会の時間に関して

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票率 投票数 投票率
1 口演数を確保するためには、発表終了時間が多少遅くなっても構わない(例、夕食後のセッション) 25 24.5 9 36
2 発表の時間は午前8時半あるいは9時から開始し、午後7時までに終了すべき 63 61.8 15 60
3 発表の開始を遅らせるか、終了時間を早める方が良い 7 6.9 1 4
4 その他(ご意見欄にご記入ください) 7 6.9 0 0

Q14.png

ご意見
1. つくばでは、口演数が増えていたのは、大変良かったで、熊本でもそうして頂きたいです。ただ、セッションの合間が間延びしていました。海外のようにコーヒーブレイクでコーヒーを提供できるわけでもないので、もう少し短くし、座長のイントロもなしにすれば、夜のセッションをポスターの前にできるのではないかと思います。ポスター発表のあとのセッションは、講演者とその関係者以外ほとんど夕御飯を食べに行ってましたので、熊本では、避けて欲しいです。
2. とくにありません。
3. oral presentationの人もポスター発表出来るようにすべきだと思う。そうしないと1、2分のディスカッション中ほとんど質問がなく、その後議論出来る場所が無い。このままではポスター発表の方がディスカッションできるのでoral presentationの数は増えないと思う。夜の最後のセッションは人が少なくなるので最後はポスターセッションにすべきだと思う。
4. 夕食後は眠くなるので、早めに終わらすのが良い。
5. とくにありません。その時の大会長の目指す大会のありようによって変わって良いと思います。
6. 思い切って午前中にプレナリー、昼総会、午後は口演無しで全員ポスター会場(2〜8時)にしたら学生がディスカッションする時間が増えるのでは無いだろうか。FTをポスター会場でやればいいとアンケートには毎回書いてて、実際に分子生物学会はディスカッサーを入れてやったので発生学会でもできるはず。
7. 熊本に当てはまるかどうかは、わからないが、つねづね思うのは9時開始だと、通勤ラッシュに重なってしまうということ。わざわざ最も混む時間に設定することは内容に思う。
8. 早朝発表はダメですか?
9. 講演数が多くてもよいが、夜になると必然的に人が減るので、夜にまわされる人はちょっと不公平感があると思います。
1. Finishing the meeting earlier will give attendees the opportunity to meet up for dinner and drinks in order to network effectively
2. Consider having posters after dinner instead of more talks.
3. I thought the current scheduling was good.
4. Answer to Q 14:The venue, rooms and program were good, but I thought the informal and formal catering were less well organised.

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Q15 招待講演者、Symposium講演者に関して

国内
No 選択肢 投票数 投票率
1 Plenary lecturer二人だけで良い。会員の発表を重視すべき 43 42.2
2 海外・国内を含め有名研究者の講演をもう少し聞きたい 46 45.1
3 その他(ご意見欄にご記入ください) 13 12.7

Q15.png

ご意見
1. 会員の発表は本人の業績(学振申請の発表歴)になるので数は多い方が良い。講演の場合でもポスター発表してもらうのが望ましい。
2. 今回のつくば大会くらいがちょうど良いかと思います。
3. 今回のplenary lectureはよかったと思う。特に海外で活躍している日本人の人選がよかった。
4. Plenary lecture3つともよかったです。とくに植物の気口の話は面白かった。
5. Plenary lectureは分野が偏るので廃止し、symposiumにそれぞれ海外の有名研究者で来てくれる人をサポートして招待する方が良いと思う。その方が数多く有名研究者の話を聞くことが出来ると思う。
6. 今回の3人はバラエティに富んでいて飽きなかった。人数と内容のバランスは大事だと思われる。
7. いつも同じ国内の大御所研究者がシンポジウム等で講演をしている印象がある。大御所が悪いとは言わないがマンネリ化を避ける工夫は必要だと思う。もっと若手や中堅をメインにするといいのではないか。
8. 非常に良かったが、議論の時間が短かったのは残念だった。
9. 一般会員の方、有名な方どちらもたくさん聞ければベストですが、時間が限られていますので、オーガナイザーの方が決められるのが良いと思います。
10. とくにありません。その時の大会長の目指す大会のありようによって変わって良いと思います。
11. Plenary lecture 3人はよかったです。
12. Plenary lecture3人の人選がよく、内容も素晴らしかったです。
13. 同じ演者が複数回登場するのはどうかと感じた。
14. 内容次第だと思います。
15. どちらもわかるので、二者択一だと選びにくい。第三の道があればとおも思う。
1. The plenary lectures were great and I hope to see more Japenese Scientists presenting at the meeting next year
2. The half-hour talks by invited speakers were great, but two full hour talks were enough.
3. Given the size of the JSDB, I think I would like more world-renowned scientists as plenaries---maybe four.
4. I would think the current style is good enough.

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Q16 Symposium, Workshopに関して(複数回答可)

国内 海外
No 選択肢 投票数 投票数
1 必要ない 1 13
2 最先端の技術、最先端の分野の知識を紹介するSymposium, Workshopは必要 85 12
3 国際的交流(Asia-Pacific Developmental Biology Network等)を広めるためのセッションがあっても良い 32 0
4 大型予算で進んだプロジェクトの内容を聞きたい 30 0
5 その他(ご意見欄にご記入ください) 8 0

ご意見
1. 会員が企画するworkshopのみ日本語を許可してほしい。数理生物学やテクニカルセッションなど英語だと聴衆が理解しにくいものは英語で行っても質問がなく演者が可哀想です。英語のセッションと平行して行えば海外の人にも問題ないと思う。
2. 今回位の数で充分良かったと感じました
3. 論文の出版の仕方についてのお昼のセッションが大変参考になった。
4. 分生のようにワークショップのテーマを公募してもよいと思います。
5. 男女共同参画シンポジウムについて:一部の演者をのぞいて、あまりメッセージを感じず、正直意義を感じなかった。演者の方も、仕方なくやっている感じが見える。テーマが曖昧だからではないか?それに研究者の生存競争が簡単ではないのは、男女とも同じだと思っている。このような共同参画シンポジウムをやるなら、もっと体制の不備や問題点を本音で語るものにして欲しい。たとえば、一時期はやった「女性限定の助教やテニュアトラックポジションの公募の是非」など。これにより、男性ならば、助教どころかポスドク継続も厳しい業績の方が採用され、准教授に昇進したりする例をいくつも見ているように感じるのは私だけではないと思う。研究にプライドをもつ方なら、男女問わず、このような制度に意見をもっているはずだが、実際の女性研究者はどう考えているのか語ってほしい。。。など
6. とくにありません。その時の大会長の目指す大会のありようによって変わって良いと思います。
7. 大型予算で進んだプロジェクトの内容はもう勘弁して欲しい
8. 同じメンバーに偏らず、一般会員が口頭発表できる時間を確保してほしい。
1. Workshops about technology should have an english translation if it is to benefit other invited guests

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Q17 iWAB(Web abstract book)に関して

国内
No 選択肢 投票数 投票率
1 必要ない 14 13.7
2 次年度も継承して、そのまま採用して欲しい 80 78.4
3 採用しても良いが、機能を拡張して欲しい(採用して欲しい機能をご意見欄にご記入ください) 8 7.8

Q17.png

ご意見
1. iPhoneアプリとして提供して欲しい。当日受付の学会員ではない学生も事前に使えるようにして欲しい。
2. 「いいね」が学生を encourage して良いので、これからも続けて欲しいです。特に、つくばはweb 環境が素晴らしかったので、便利でした。
3. 費用対効果を考えるとあえて導入しなくてもいいと思います。エントリーする時にiWabか本か選択にし、選んだ人の数で割ってそれぞれの金額を払うシステムにしたら良いと思う。そうすればiwabに関してnegativeな意見を言う人もいなくなると思う。
4. 3会場程度なら把握できるので、それほど必要性は感じない。
5. 今年初めて直メッセージをもらいました。意外と有効だと感じました。昨年まではあまり有効性を感じていませんでしたが・・・
6. 予算の都合もあると思いますが、スマートフォンやタブレットを持っていなくても、会場で要旨を見れる方法があればと思います。
7. ダウンロード版が欲しかった。
8. 非常に便利です。
9. 見たい講演をlikeにする必要が無い。スケジュールにピンを立てるのと面白かった講演にlikeを付けるのと明確に分けられると良い。ポスターの地図にもピンを立てたい。
10. あまり使わなかったのでよくは理解していませんが、自分の予定が組めるシステムになっていれば良かった。
11. 端末環境に依存するのかもしれないが、しばしばフリーズした。これが改善できれば良いと思う。現在、搭載されている機能はとても良いと思う。
12. ネットにつないでいなくてもプログラムが見れるとありがたいです。
13. あれば使いますが、年会HPでスケジュールが確認でき、PDFで要旨集をダウンロードできるなら、なくてもほとんど不便が無いと思いました。
14. あまり活用していませんが、良い取り組みかと思います。夜ゼミがもっと活発になるように、サポートできると良いのではないかと思います。
15. セッション丸ごと予約できる機能があればいい
16. 利用されていない機能があれば見直すべき大会運営者がもっと積極的に全ての機能を使うべき
17. 経費がかかるようなら、やめてもよい。

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